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2008年6月18日 (水)

諸費税がどうなるのか?

今日の新聞に、消費税に関する記事がありました。

福田康夫首相は17日、主要8カ国の通信社との会見で、消費税率の引き上げの是非について「決断しなければいけないとても大事な時期だ」と語ったと言う事で、「かなりの高齢化社会になりつつあることを考えると道は狭くなっている」と指摘し、社会保障費の財源確保を消費増税の理由に挙げた。と言う事です。(nikkeiニュースより)

今回は、首相自ら話したということで、あまり遠くない未来にその可能性は高いのではないかと感じました。

先日の車の話ではありませんが、我が家でも車の購入を考える時期に来ているかななんていう話題が出たくらいです。

ただ、家のローンがまだまだありますので、そんな大きい車は考えられませんが。

少しでも、燃費のいい車を考えると思います。

すぐにではないと思われますが、税金で取られるくらいなら、以前のようにみんなが購入を考える前に考えた方がいいのかもしれません。

そんな事よりも、政治家を減らしてとか談合をなくせとかタクシー居酒屋など無駄使いをやめろなどいいたいことはありますが、私達の微弱な希望も通りそうもありませんので、自己防衛で購入の前倒しなどそのようなことを考えていく必要があるのでしょうか。

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